イケイケ雑学

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ヒュゲヒュゲ雑学!!!日記リレー


    まずは、ゆまじんです!
    イケイケ雑学はてけてけ君の提案によりブログ開設したのですが、まさかこんなにも伸びるとは思っていませんでした🤭まだ全然伸びてない

  そんなてけてけ君に感謝の意を込めて、今日はマイヒュッゲアイテムの紹介です!(ヒュッゲ(hygge)とはてけてけ君の好きな北欧の文化ですので詳しくは彼に説明してもらいましょう笑)


    私のヒュッゲアイテムは雪印のミルクコーヒーとギンビスのアスパラガスです😊😊😊
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    この二つを交互に口にしながらYouTubeで将棋の動画を観るのがマイヒュッゲです😊😊

    みなさんはどのようなヒュッゲをお過ごしですか?次回はてけてけ君!よろしくお願いします🥺


 

映画「YESTERDAY」公開記念〜ビートルズの名曲たち〜



どうも!ライターのあいまるです!

映画「YESTERDAY」が10月11日から公開されましたね!

 

実は筆者もまだ観れていないのですが
この映画にはビートルズが深く関係しているということで

今回は
観る前に知っておいたほうが楽しめるであろう
ビートルズの名曲についてまとめていこうと思います!

知ってる方も多いと思うので
そういう方は復習のつもりで見ていってください!笑



Yesterday

まずは映画の題名にもなっているこの曲です!


いやぁ、とても良い曲ですよね!
ビートルズの曲は当時の人たちが度肝を抜かれるような独創的なコード進行が多く登場します。

その中でもかなり挑戦的かなと思うのがこの
Yesterday」ですね!詳しく話すと本当に長くなってしまうので省きますが曲が始まった瞬間からすごいです。

現代はかなり音楽が発展している今でもびっくりするくらいですから、当時の人たちはもっとびっくりしたんでしょうね笑

本当にすごいです。



Help!

続いてはこの曲です!


この曲もとても有名ですね
Yesterday」もそうですがこの曲もビートルズ!って感じがします笑
コーラスがとても綺麗でついつい聴き入ってしまいますね。

ビートルズは全員が弾いて歌えるというのは
有名ですが、彼らの歌声は上手い下手などをあまり考えさせないような自然なサウンドで、とても聴き心地がいいですよね。

筆者は高校生の頃に組んでいたバンドで「Help!」をコピーしましたが、彼らのようなコーラスはできなかったですね笑

ちなみにこの「Help!」は
ジョン・レノン氏が、自分自身の曲で、「何もかもがわからなくなって無意識に助けを求めて叫んでいた」と言っています。

それが歌詞にも顕著に出ているので
興味ある方は和訳してみたらまた印象が変わるかもしれませんね。


Let It Be


こちらも超有名曲です!


ピアノの伴奏が切なさを醸し出す良い曲ですね!
この曲はコード進行や構成自体はとてもシンプルでわかりやすいものとなっています。
メロディや歌詞がスッと入ってくるので
心が動かされますよね!


1970年3月にビートルズこの曲をリリースしましたが、この曲を最後に、ビートルズは解散してしまいます。



解散理由は諸説ありすぎて詳しく知らない為、ここで正しいといえる情報は提供できません


Hey Jude

どんどん行きましょう!
つぎはこの曲です!



この曲もピアノ始まりのバラードですね!
ビートルズの曲は大体3分前後で終わることが多いのですが、

この曲はビートルズの中ではかなり長い曲です!

大体8分くらいですね。
まぁ、確かに長いですけど、それを感じさせないくらい聴き入りますし、ビートルズの中で長い曲というだけで、このくらいの長さの曲はいっぱいあるますよね笑

ちなみにビートルズの中で最長の曲は
公式発表の中ではレボリューション 9(Revolution 9) 」だそうです!



She Loves you

最後はこの曲!!




もしかしたら知らない方もいるかもしれませんがこの曲は​ビートルズがリリースした中で最も売れた曲​なんです

1963年8月にリリースした4枚目のシングルとなっています。

今となってはよくある構成ですが
ドラムフィルから入りすぐサビに入るという
当時では斬新な構成でなっています。

ここからビートルズが今ある楽曲にとても影響を与えてることがわかりますね!



最後に

ここまでいかがだったでしょうか?
ビートルズは世界一有名なアーティストというだけあってこの後の音楽シーンにとてつもない影響を与えています。

そんなアーティストを誰一人として知らない世界に自分がいったらどうなるんだろう?
ちょっと想像もつかないですがだからこそ

映画「YESTERDAY」は心の底から観に行きたいと思っています!

そして感想も書きたいですね笑

皆さんもちょっとでも興味があるなら是非観に行きましょう!

ではまた






 追記 ライターのてけてけです!


 あいまるさんの記事に失礼します。(笑)


 この映画は私の大ファンである、リリージェームズもヒロインとして出演しているので、ぜひ映画館で鑑賞して欲しいなと思います。(笑)


 また、映画評論アプリFilmarksに私個人のアカウントがあるので良かったらフォローよろしくお願いします!→https://filmarks.com/users/cukuc1412ak

作曲においての音楽理論の必要性とは?


どうも!ライターのあいまるです!

今回は音楽理論講座はちょっとお休みして、
よく議論されている作曲において音楽理論は必要か?と言うことについて筆者なりの考えを書いていきたいと思います!



知らなくても作曲は出来る


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結論から言うと別に音楽理論なんて知らなくても作曲は出来ます!

何故なら僕達の中には今まで聴いてきた音楽がインプットされているからです!!

つまりは別に音楽理論なんて知らなくても、
今まで聴いてきた音楽を耳が覚えているので
それを頼りにすれば作れてしまうということですね。

これは言語によく似ています。
どういうこと?って思うかもしれませんが
僕達が使っている日本語、別に国語の勉強なんてしなくても喋れていますよね?

それは小さい頃から日本語が飛び交う環境で生きることによって日本語のルール、意味を自然と学習しているからだと思います。


​音楽は言語だ​」

筆者の大好きなベーシスト
ヴィクターウッテンの言葉です

じゃあ音楽理論はいらない?


じゃあ、音楽理論は必要ないのかって言われると話が別になってくるんですよね

「え?知らなくても作曲できるならいらないじゃん!」

って思う方もいると思うんですけど確かに
作曲は出来ます。実際、音楽理論なんて知らないけど売れているアーティストさんもたくさんいらっしゃると思います。

ですが!

音楽理論を知っている知らないで
​作曲には大きな差​が出ます!

音楽をもう一度言語に例えていくと
​音楽は言語そのもの​であり音楽理論は
​音楽の文法​のようなものです!​​

そしてほとんどの人が音楽を
日本語ほど理解していないと思います。


なので、音楽理論を学んでより音楽を理解すれば、その分だけできることは増えますし、吸収できる量も増えるということです!


音楽理論はどう役に立つ?

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さて、じゃあ具体的に音楽理論はどう役に立つのかというと作曲の表現の幅を広げること​ができます。

自分の感性のみに頼ると癖がでて​同じ手法を何度も使ってしまうことがあります。

別に悪いことじゃないし、むしろそれが良い方に転がるなんてことも多々あります!

ただそれを理解しているかしていないか
大事なことです!

前はこの手法使ったから、今回はこの手法を使ってみようという具合に、自分の曲を自由自在にアレンジができるようになります!

これは様々な手法を知らないと
出来ないことだと思います。
もし自然に使っていたとしても、もっと自分にあった手法があるかもしれないですよね?

そういうのは学んでいかないとなかなか身につかないと思うので


音楽理論は作曲のツールとしてとても優秀​だなと感じます。




最後に

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ここまで書いてきて言うのもどうかと思いますが作曲するにあたって音楽理論を学ぶか学ばないかは自由だとおもいます

音楽は自由でなければいけないと思いますし
音楽理論学ばなきゃ良い曲が作れない!
ってわけでもないです。

ただ、作曲の自由度を上げるうえで
音楽理論はとても役に立つものですよ!
って言うことですね

筆者は自分が作っている曲がどういう風に出来ているのか気になって仕方なかったので音楽理論を学びました笑

どんな理由でも、音楽理論を学びたい!
という方に少しでも役に立つ記事をこれから書いていけたらいいなと思っています!

ではまた



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